この情報商材は1,780円という安い価格にもかかわらず、
TOEICの点数がアップするという評判の高い商材です。
自宅で1日30分程度でTOEICの点数が上がるノウハウです。
安い理由としては次の点があげられます。
1.この商品は約30ページの、「ノウハウ本」であり、教材ではない。
教材はご自分でお持ちのものをご利用ください。
2.商品はダウンロード版のPDFファイルである。
パソコンで見れるので便利ですが、必要に応じてご自分で
プリントしてご利用ください。
商品説明サイトの説明を読んでいただき、納得いただいたら
購入をご検討ください。
31日間の返金保障もついています。
シンプルな音読法で貴方の英語力 をTOEIC900点台へレベルアップ 「T式音読法」
以下、商品説明サイトからの引用になります。
あなたは、努力にもかかわらず、
「TOEICの点数が、なかなか上がらない」
「TOEICの勉強をしているけれど、効果的な勉強法がわからない」
「英語・英会話をやり直したいけれど、基礎がわからない」
という悩み・経験があるのではないでしょうか?
あなたが今、英語で問題を抱えているのは、あなたのせいではありません。
あなたのやる気のせいでもありません。
あなたの努力が足りないせいでもありません。
あなたの才能のせいでもありません。
あなたの根性や熱意が足りないせいでもありません。
あなたの適正・資質のせいでもありません。
あなたの性格のせいでもありません。
それは、あなたのせいではなくて、やり方が悪い、ということです。
正しい知識と、正しいやり方。
これが無ければ、うまくいきません。
成功体験(TOEICの点が上がった、英語の進歩が自分でわかる)も、
これがなければ、やってきません。
◆これまでの英語教材の問題点
1.聞くだけの英語教材
英語を聞くだけで、何の努力も無しに英語力が向上する・・・という
研究データはありません。
ただし、“英語が頭に貯まっていて”自分の力でこういうテープを作って、
補助的に使う、というなら効果はあるでしょう。
ですが、最初から英語の基礎体力がないのに、英語だけ聞き流しても、
意味はありませんよね。
(ちなみに、英文科卒のうちのおふくろが試していましたが、
いまだに英語ペラペラになれてません:汗)
2.速聴の英語教材
脳科学の研究でも、第二言語(外国語)習得研究でも、
いまだに(2008年現在)、速聴が役に立つという研究結果は
ありません。
3.右脳を刺激すれば、英会話が出来る!という教材
まず、右脳と左脳の機能分化は、かつていわれていたほど
明確ではないそうです。
とはいえ、言語は左脳、ビジュアルは右脳、というのが大体の
役割分担である、というのははっきりしています。
で、脳科学の研究によれば、言語を読むのも話すのも使うのも、
ついでに学習するのも、左脳の働きがメインになるそうです。。。
ということは、右脳を刺激しても・・・。(汗)
(実際のはなし、右脳刺激と言語学習の関連性を指摘する
研究結果はありません)
◆『T式音読法』 とは・・・・・
「英語の反射神経を鍛える」
「英語の基礎体力を鍛える」
まずは、これを行うことが、英語学習、というか英語習得の上で
重要なわけです。
単純化して言うと、だいたい次のようなステップを踏むだけです。
ちなみに、かかる時間は1日30分前後です。
1.まずは、理屈を知って、簡単な準備をする
↓
2.音読をする
↓
3.●●できるか確認する
このステップを繰り返すだけ。
これだけです。
⇒文法問題を、知識ではなく本能・直感に基づいて攻略 できる
苦手な文法事項も、知らないうちに、無意識のレベル で理解してしまう
⇒ 自然に“使える”ボキャブラリーが増える
⇒ 英文読解も、英語のままで、そのままで理解できるようになる
⇒ 自分の思考や英作文も、逐次訳でなく、英語でそのまま考えられるようになる
⇒ 結果として、TOEICも900点台を狙えるレベルまで英語力が上昇する
もちろん個人差はあるでしょうか、わたし自身の経験を元に言えば、
60日〜90日くらいで、TOEIC100点〜300点程度はアップするでしょう。
はい、わたし自身の実践・体験を基にした「T式音読法」・・・
直接あなたにお伝えしたいところですが、
私は現在、本職とともに英語を自身でスキルアップするのにも忙しく
(楽しくてやめられない・・・という感じですが)、個人・個人に、直接お教えするのは
非現実的です。
「TOEICの点数が、なかなか上がらない」
「TOEICの勉強をしているけれど、効果的な勉強法がわからない」
「英語・英会話をやり直したいけれど、基礎がわからない」
という方の悩みを解決するために、この学習法をシンプルなマニュアルにまとめてみました。
シンプルな音読法で貴方の英語力 をTOEIC900点台へレベルアップ 「T式音読法」


